歯科衛生士便り「虫歯予防効果がアップしました」を更新致しました。

フッ素入り歯磨き剤の大人用チェックアップが昨年リニューアルし、薬用成分のフッ化ナトリウムの含有量が従来の950ppから1450ppm と大幅にアップしました。
フッ素濃度はアップしましたが、価格は従来品と殆ど変らないので、虫歯が心配な方には是非お勧めしたい歯磨き剤です。

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歯科衛生士便り「慣れるまでには時間がかかる」を更新致しました。

歯間ブラシやデンタルフロスも最初は面倒臭く感じるかもしれませんが、慣れてしまうと手放せなくなると思います。歯間ブラシの正しいサイズ選びやフロスの使い方など、ご興味のある方は検診時に遠慮なくお尋ね下さい。

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歯根破折保存治療のページを更新致しました。

歯根破折保存治療のページを更新致しました。

治療法の紹介(口腔内接着法・口腔外接着法)及び、歯根破折保存治療の流れを作製しました。
歯根破折保存治療についてのよくあるご質問も加筆致しましたので、参考になさってください。

また、歯根破折保存治療の治療費についてはこちらをご覧ください。

歯科衛生士便り「デンタルフロスの選び方について」を更新致しました。

歯科衛生士のコラム「デンタルフロスの選び方について」を更新致しました。

デンタルフロスには主に2種類あります。

① 持ち手がついているホルダータイプ 
F字型とY字タイプがあるます

② ロールタイプ 
  必要な長さにフロスを取り出して切り取り、指に巻き付けて使用します。

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院長のコラム「歯科医師人生における4人の師①」を更新致しました。

歯科医師となって35年の月日が流れました。
この間、多くの方から様々なことをご教示頂きましたが、その中でも特にメンターと言える4人の先生がいらっしゃいます。今回はこれらの先生方とのつながりについてお話ししてみたいと思います。

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歯科衛生士便り「歯間ブラシの選び方(ストレート?それともアングル?)について」を更新致しました。

ストレートタイプとアングルタイプどちらを使用したら良いか?ですが、一般的に前歯部はストレートタイプ、臼歯部(奥歯)はアングルタイプが使いやすいと言われています。

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院長のコラム 「インプラントと歯根破折の勉強会」を更新致しました。

受付によれば、私がインプラントの指導医・専門医であることから、他院の先生と同じように抜歯してインプラントを勧められるのだろうと覚悟していたのに、まずは抜かずに保存しましょうと提案を受けたことに患者さんは驚いていらしたとのことでした。

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歯科衛生士のコラム「インプラント患者さんのクリーニングについて」を更新致しました。

皆さんが普段お使いになる、歯磨剤等フッ素濃度が1500ppm以下のものであれば全く問題はありません。当院で扱っている歯磨剤や、洗口剤もフッ素の濃度が1500ppm以下ですので、安心して使っていただけます。

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